当ブログ題材説明のトリを務めるのはやはり “ ” です。女はほとんどの男性が大好きな対象のはずです。

 

また、女性よりも男性が好きという性同一障害の方々からすれば、対象となる男性がここで言う女性と同じように大好きな対象です。男性が好きな人も同じようにこの記事を読んで頂いても問題ないと思っています。

 

ここで言う “ 女 ” とは、それは共通の好きな性の対象物という扱いだからです。

 

 

女。

 

大いに満足させてくれて、いつまでも満ち足りることのない対象体。

 

 

女。

 

いつまでも輝いていて欲しい対象体。

 

 

女。

 

ひとつになりたい対象体。

 

 

女。

 

永遠に追いかけ続けて永遠に追いつけない歯がゆい対象体。

 

 

女。

 

複数対象体。

 

 

一人の女に執着する男性もいる事でしょう。しかしそれは人生の中でのわずかな時間。現在一人の女性に執着している人からすれば怒るかもしれませんが、いずれ時間とともに執着対象が別の女性に向かうのは事実です。その時間とは1年?20年?とても長い時間かもしれませんが必ず対象が変化します。

それが子孫を残す本能による作用だからです。

生物学的に説明をするとどうしても野暮ったくなるのでもうしません。

 

話はガラっと変わり、個人的なお話。気に入った女ほど自分に振り向かない傾向があります。

2人の女がいたら気に入ったほうより、どちらかというと興味がないほうがこちらを意識してきたりします。

 

こちらの気持ちを見透かしているように。

女側から見たら「自分に行為を持っていそう・・」そうすると、ちゃんと母子ともに面倒をみてくれる人か見定めないと・・と言う本能的スキルなのかもしれませんね。もしかしてだけど。

 

これは男性経験上、男を警戒しがちな内気な女性。

それとは別に男性経験の豊富なモテ子ちゃんの場合、この男は私を意識している・・と、積極的に対象の男に接近してくるパターンがあります。男としてはうれしい限りで、この女はますますモテ子ちゃんに。

だけどどんな男に対してもこの調子なので、非常に競争率が高く、本命にしてもらえる可能性は著しく低くなります。このパターンでも男をもっと知りたいという本能ではないでしょうか。

 

結局、女は自分を大事にしてくれるかどうか?

 

男選びのポイントはこれだと思います。

 

どっちのパターンが好きか、これはまさに男の好み次第。自分の場合は前者のような女が自分に振り向いてくれた時の感動が欲しくて前者。

 

後者はさんざん弄ばれてなかなか結果に辿り着けないので、その経過を楽しみます。いつか落ちるんじゃないかもしかして?という感覚を楽しみます。実際のところ、落ちるとは思っておらずに遊び続けます。そもそも男を手玉に取るような女は・・ やっぱりこっちのパターンも好きです。

女全部好き!ブス以外はですけど!

美人は1億円持って生まれてくる。って言葉を耳にするけど本当にそう思います。

 

女は顔じゃない!中身だ器量の良さだ!美人は3日で飽きる、ブスは3日で慣れる!

 

なんて諸先輩方の声も聞こえます。

もし、中身も器量も良くてドンピシャな顔立ちの美人とブスがいたら?

 

頑張ったボクサーは誰もがチャンピオンになるのではありません。

チャンピオンを目指す人達は誰もが当たり前に頑張ります。

その中からボクサー向きの抜群の体とセンスの持ち主がチャンピオンになるのです。

 

女の顔は男からしてみたら抜群の才。

きっかけは顔。顔でチャンスを掴む。顔は得であると言う事は間違いないと思います。

 

美人はモテる為に様々なアクションを受ける事になりますが、その分、実はブスよりも経験豊富で物事を受け入れる度量が身につき、器がでかいので判断力があり、つまりは器量の良い女だったりします。

 

女に関しては話が尽きる事は一生ないので締めくくれないですね。

この辺りにしときましょうか。

 

ゲーム

game

 

ゲーム。
酒、女、場合によるとそれ以上の危険性をはらんだものです。

常習性の高いMMOなんてやったら死ねるでしょう。

むかし、リネージュ2というMMOに1年近くハマッた事があるけどほぼゲーム漬け。仕事も私生活もおざなりにゲームの世界に陶酔というか現実がゲームの中。

今思うと悪夢です。

最近はスマホのゲームに世の中の人たちはやられているでしょう。

パズドラやっちゃいましたか?ガチャで散々やられた人もいるでしょう。

コンプガチャが社会問題になったのはどうなってしまったのでしょうね。

コンプガチャで荒稼ぎしていたグリー、モバゲーはあの一件で一気に失速しました。

 

スマートフォンのアプリの存在を軽視していたのがそもそも問題でしたけど。

ガラケーユーザー相手に囲い込みをするビジネスモデルだったので、世の中の人たちがスマホに移行していったら衰退するのは当たり前ですが、グリーとモバゲーは、、あとdocomoとかauとかも、どうも良く解っていなかったようですね。

携帯会社の公式サイトがアップルストアやアンドロイドマーケットに全部丸ごと持ってかれちゃいました。

 

とにかくゲームの存在は大きいと思います。

ゲームとエロは同じと考えます。

 

どちらもいつの時代でもニッチな時でもサクッと楽しめる共通の娯楽。

片手で満足することができるお手軽エンターテイメントです。

(エロは片手でオナニー)

 

サディスト

sad

 

 

サディスト。

良い響きです。自分がマゾサドどっちかと言われれば?さてどちらでしょう。

ここはちょっと、サディストについて説明しましょう。

 

サディストとはサディズムを持った人間の事。

男女を問いません。

 

サディズムとは加虐性欲の事。加虐性欲とは?その字の通り加える虐待の性欲。

他人を虐待する事に性欲の興奮を覚える性質の事です。

 

他人へのいたわりを教育されてきた我々とは別の方向に成長してしまった輩ですね。

サディズムの由来は昔のフランスにいた貴族マルキ・ド・サドという男がサディスティックな小説を書いたり娼婦相手に実際にSMを行っていた事からサド、サディズムと言われるようになったとか。

 

実際にサディズムとは何なのか?

サディズムとは暴力的な人の事でしょうか。人や動物を虐待する少年でしょうか。

定義としてはあくまでも暴力行為を行うことにより性的快感を覚える人。

暴力が性と直結している人の事ですね。

 

サディストとの性的付き合いはたまったものではないはずですが、

サディストとは真逆で暴力を受ける事に性的快感を持つマゾヒズムが存在します。

 

この両者が結びつけば互いに趣向が合致し、理想的なプレイが楽しめそうです。

激しいサディストとなるとフィストファックを好んだりする。

フィストファックとは拳や腕までも膣にねじ込む行為です。

昔、頭を丸々入れているAVを見たことがありましたが、さすがにやりすぎだろうと思った次第です。

フィストファックの加減は大小があり、単に手を入れるだけから鉄製の鋭くとがった茨がついたサックなど、挿入すれば一発で膣が破壊されてしまうものもあり、後者の場合は利用者は完全な犯罪者。Sも究極になると社会性がなく良心すらありません。

SMなんてそこそこで良いと思います。深入りすると危ない世界かと。

と、人には申しております。

ワイン

sake

 

好きな飲み物はワイン。

 

赤。

 

 

好きな性別は女。

 

ブスは嫌い。

 

 

好きなゲームはエロゲー。

 

同人っぽいの。

 

 

好きなプレイはSM。

 

縛られたい。

 

 

 

美味くて色気があって楽しくて刺激的なものが大好物です。

どうぞ宜しく。